熟女のベッドインしてからの豹変ぶり

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これまで、出会い系サイトを通じて何人もの熟女と呼ばれる女性と関係をもってきました。その経験から、熟女の魅力を3つ紹介しましょう。
第3位から行きますね。これは熟女と関係を持ったことのある男性なら、誰でも実感したことだと思いますが、熟女の肉体的な魅力は、その体の質感です。若い女性と比べた時の熟女の肉体の特徴は、「弾性の劣化」です。
劣化というのは一般的にがマイナスの評価になりますが、熟女好きな男性にとって、それこそが熟女の大きな魅力なのです。よく若い女性の体を「ぴっちぴち」と表現します。これはつまり、肉に弾力があって、押せば力強く押し返してくるような「力」が、若い女性の肉にはあるということです。
それに比べて、熟女の体は明らかにその「力」を失っています。押しても弱々しい弾性しか感じられません。「弾性はほとんどない」というケースも少なくないでしょう。
しかし、だからこそ、全身ががまったりと柔らかい印象になっているんです。この「やわやわ感」は、若い女性にはけっして見られない、劣化した熟女の体ならでは魅力と言っていいでしょう。
2つ目の魅力は、女性としての精神的包容力です。若い女性と性的関係を持つ時は、男は失敗を怖れ、自分を良く見せようとするものです。
たとえば、20代後半以上で童貞の男性が、初経験をするとしましょう。相手が若い女性の場合、まず、自分が童貞であることをひた隠しにし、それをさとられないようにするに違いありません。
「こんな年齢で童貞ということがばれたら、嫌われたり、笑われたりするにちがいない」と思うわけですね。そして、実際、相手が若い女性の場合は、「その年齢で童貞なんて、キモイ」と言われてしまうことも少なくありません。
その点、熟女なら、正直に童貞であることをカミングアウトしても、「キモイ」などと言われることなく、優しくリードしてくれるはず。そうした、女性としてのやさしさ、包容力が、熟女の魅力なのです。
熟女の魅力ポイントの第一位は、ベッドインしてからの豹変ぶりです。
多くの熟女は、ベッドインした最初の段階では、かなり控えめにふるまうものです。中には最初から、積極的に挑んでくる人もいないではありません。しかし、最初はごく控えめで、恥ずかしそうにする熟女の方が圧倒的に多いのです。
それが、キスや愛撫を続けるうちに、ある時「スイッチ」が入ると、とたんに積極的になります。若い女性では、こちらが要求しても応じてくれないようなハードなことまで、自ら進んでしてくれるのが、熟女というものなのです。
この「スイッチ」は人それぞれですが、快感の濃度がある一定量を超えると豹変するのが、熟女と言っていいでしょう。
以上、ここでは熟女の魅力のベスト3を紹介しました。もちろんこれ以外にも魅力はたくさんありますし、違う意見も多いでしょう。あくまでも私の個人的3選とお考えください。